当社では2000年から3DレーザースキャナーやGPSの利活用についての研究開発に従事しており、そのノウハウを活かして2004年から計測サービスやシステム開発を実施しています。3DレーザースキャナーやGPSを利用することで、スピーディーに三次元データを取得することができます。土木・測量分野に限らず、様々な分野で活用が可能です。これまでには、GPS/IMUとレーザースキャナーを組み合わせたシステムの開発※やRTK-GPSの導入サポートなどを行っております。
※ 第15回日本測量協会応用測量技術研究発表会 奨励賞
「地上型レーザースキャナーとGPS/IMUを用いた三次元形状計測システムの開発」(月刊測量2005年3月号 テクニカルレポート掲載)



● 「どこよりも早い作業」をモットーに現地計測スピードを追求
● 測量と設計のノウハウをプラスした成果報告
● 「かゆいところに手が届く」データ処理を実践
● 「2000年からの研究開発実績」を基に様々な応用計測を提供
● 過去100案件以上の計測実績






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